多摩美術大学 生涯学習プログラム あそびじゅつ

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これからの講座

2017年7月22日(土)

ヨーロッパの昔(むかし)の画家たちは  何をどのように描(えが)いたのかな?

ヨーロッパの昔(むかし)の画家たちは
何をどのように描(えが)いたのかな?

ゴッホやピカソより何百年も前、 
絵描き(えかき)さんたちには 大きな役目がありました。
昔は文字を読むことができない人がたくさんいたから、
そういう人たちに、
たとえばキリスト教の「聖書(せいしょ)」にはどのようなことが書かれているかということを、
絵できちんと伝えなければいけなかったんだよね。
さあ、彼らのお仕事を、ちょっとだけ体験してみよう。

講座番号 2111
日 時

2017年7月22日(土) 10:00~12:30

場 所

上野毛キャンパス

対 象 小学3年生~中学3年生
定 員 40名
参加費 1,000円
申し込み締切 7月6日必着
講 師

松浦弘明/美術史家、本学共通教育教授

【多摩美術大学生涯学習センター】
〒192-0394 東京都八王子市鑓水2-1723 Tel. 042-679-5707
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